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JAあかし イベント情報

募集・お知らせ

第8回JAあかしふれあいフェスタ

JAあかしをご愛顧頂きありがとうございます。地域の皆様の日頃のご愛顧に感謝し、「JAあかしふれあいフェスタ」を開催いたします。みなさまお揃いでご来場ください。


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農産物直売所「フレッシュ・モア」の一年間のイベント予定を掲載しました。
 参考にしていただき、ぜひご気軽にご参加下さい!!


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イベントに関するお問い合わせは
本店 経済課(078-934-5800)まで

イベントニュース

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健康的に働ける職場に職員研修

10月13日、講師に一般社団法人 日本産業カウンセラー協会 シニア産業カウンセラーの濵田 多美代氏を招き、階層別のメンタルヘルス研修を行いました。午前中は管理職を対象にした「メンタルヘルス・ハラスメント研修」を開催しました。部下への接し方や気配り・自身に対してのセルフケアの方法、ハラスメントの定義や防止策など、管理職が抱える問題について対話型の講義を中心に行いました。

また午後からは一般職の職員を対象に「メンタルヘルスとコミュニケーション研修」を開催しました。コミュニケーション力やアサーション(自分も相手も大切にする自己表現)について学び、グループワークとして事例に基づいたアサーティブな対応について話し合いと発表を行い、自己表現を磨きました。


平成31年度新卒採用職員内定式

10月1日、平成31年度新卒採用職員内定式を本店2階研修室にて行いました。 古河 克規代表理事組合長が激励の言葉を述べた後、来春入組予定の内定者4名は、内定証書を授与されました。内定者は緊張しながらも「まだ不安はありますが、たくさんの方と関わり、毎日を大切に成長していきたい」等の決意表明を述べました。

また内定式後には、レクリエーションが開かれ、JAについての事業説明から先輩職員紹介や簡単なゲーム、最後には懇親会を行い、内定者同士でも仲を深めることができたようでした。


コンプライアンス研修・人権研修 JAの一員としての意識高める

9月29日、本店3階 大会議室において、コンプライアンス研修および人権研修を行いました。

コンプライアンス研修では、JA兵庫中央会 経営指導部の林 宏樹次長・以倉 慎吾主任が講師を務め、JAをめぐる情勢やコンプライアンス意識の向上について講義を行いました。職員は不祥事が発生するメカニズムを理解するとともに、コンプライアンスの重要性を再確認しました。

また人権研修では、公益財団法人 兵庫県人権啓発協会の生田 周司氏が講師を務め、「企業の社会的責任と人権」をテーマに企業が抱える問題として、ストレスに対する対処法、人とうまくつきあう方法等の講義を行いました。

どちらの研修も関心を持ちやすい内容であり、職員は自分自身を見つめ直し、JA職員として意識の向上に繋げることができた研修となりました。


ビジュアルパンフレット制作 明石の農業をPR

この度、明石の農業のPRを目的としたビジュアルパンフレット「HERVEST」を制作しました。

このパンフレットは、農地の宅地化が進み、子育て世代の人口増加が進む一方、農業離れが深刻化している都市農業地域である管内の「農業」と、地域との共存共栄を試行錯誤しながら、ひたむきにこだわりを持って農業に取り組んでいる「農業者」について、多くの人に知ってもらうことにより、「農業」を身近なものとして感じてもらえれば、という思いを込めて制作しており、若い世代をターゲットとした写真主体の読みやすい構成となっています。パンフレットは、明石市内を中心に飲食店や学校等に配布しています。


キャベツの苗植え付け体験

9月22日、農産物直売所フレッシュ・モア大久保店隣接の畑でキャベツの植え付け体験が行われました。

この体験イベントは、自分たちで植えた苗が成長し、立派な野菜になった時にまた収穫体験をするという植え付けと収穫がセットとなったイベントとなっており、子供たちは毎回、早く大きくなることを願いながら収穫体験を楽しみにしています。

子供たちは空いている穴に、キャベツの苗を差し込み、土をかぶせ、水を上げます。そして、次の苗植えに挑戦していきます。キャベツの苗を観察し、触って植えるという少し変わった体験に子供たちは夢中になり、ときおり、楽しそうな笑顔を見せました。


JAバンク兵庫サッカー教室 サッカーから学ぶ様々なこと

9月22日、地域貢献の一環として、JAバンク兵庫サッカー教室を大蔵海岸多目的広場にて開催しました。 プロサッカークラブの「ヴィッセル神戸」よりコーチを招き、JA管内のクラブチームから72名が参加しました。

子供たちは到着するや否や、受付の前でチーム揃ってあいさつするなど、マナーを守った礼儀正しい様子が見られ、冒頭では、JAあかし 古河 克規 代表理事組合長が「当JAでは、新鮮で安全な野菜が並ぶ直売所を経営しており、JAとしましても皆さんがサッカーを上達する上で大切な、健康で丈夫な体づくりのお役に立てるよう協力させていただきます。」と話しました。

教室が始まると子供たちは3チームに分かれ、コーチの指導のもと、パスやシュートの練習から、最後にはミニゲームが行われました。 練習では、子供たちはチームのメンバーの名前を覚え、互いに呼び合う等、率先してコミュニケーションを取っており、サッカー教室を通じて、技術の上達だけでなく、精神面の向上も見て取れました。


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